1907年創業以来、オリジナリティあふれるデザイン、精度の高いナイフの生産を目指し続けている『モキナイフ』は、ハンドメイドナイフ1本1本に情熱を注ぎ、魅力有る商品作りを常に追求しています。



     
代表者 桜井裕之
資本金 1,000万円
従業員 21名
所在地 〒501-3224
  岐阜県関市東仙房15
  TEL/(0575)22-4185
  FAX/(0575)24-5306
  Emailsenbo@moki.co.jp
     (個人様)
  Emailinformation@moki.co.jp
     (企業様)
事業内容

ポケットナイフ等の製造
当社は精度の高い技術と、ハンドル材にもこだわったデザインで最高品質のナイフ作りを目指しております。


本社ショウルーム

現社長の裕之は祖父の代(1907年、茂一)から数えて3代目にあたる。大阪難波のデザイナー学院でナイフ作りのためデザインを学び二代目(現会長)茂貴とともにモキブランドを立ち上げる。モキファクトリーのナイフを手がけるかたわら、自らもアメリカのKNIFE MAKERS GUILD()の会員となりカスタムナイフメーカーとしても活動している。
※KNIFE MAKERS GUILD…
1970年に以下11名のナイフメーカーがナイフメーカーズギルドを設立するためにオクラホマ州のタルサに集まった。(敬称略)
John Applebaugh,Walter"Blackie" Collins,John Nelson Cooper,Dan Dennehy,T.M.Dowell,Chubby Hueske,JonKirk,R.W.Loveless,John Owens,Jim Pugh, and G.W.Stone。
R.W.ラブレス氏がその年の役員となりA.G.ラッセル氏が名誉会長となった。現在、ギルドは米国およびその他の数カ国から約500名のメンバーを擁している。